Javaさんのお部屋・改

Javaさんのお部屋です。引っ越しました。詳しくは「はじめに」を読んでね。スマホ版は全体像が見えにくいから、PC版と切り替えながら見てね。

金子文子と朴烈

 

【概要】
著者(監督):イ・ジュンイク

センシティヴになりそうな題材ではあるが、怨讐を超え、巧みな手腕と懐深さで愛の物語として昇華させた。シリアスな部分もあるが全編を通して暗さはあまりなく、鑑賞後は不思議とすっきりとした余韻が残る。日本語〜朝鮮語の巧拙グラデーションには役者魂を感じる。


【詳細】
工事中。

小道具なかなかリアリティ

日本語遜色ないレベル イントネーション 若干怪しい人もいるが日本語話者じゃないと気付かない

カタコトの自国語は難しそう

内務大臣 日本語

ほんわか音楽で暗くし過ぎない

互いに外国語で聴取

文子の動作 ハイタッチ 小声 人を食った 表情 ウインク キッス

犬ころ

日本への複雑な感情を

子音がハングルっぽい

ウリ オモニ チョッパリ イルポン

韓服 婚姻届 政治利用を利用する 

文子の生い立ちの話は控えめ 日本の民衆の良心を出すあたり良識

朴と共に死ねるなら

私は満足しようーー

偏狭なナショナリズムに飲み込まれない矜持 情けない

忘れないからなー! に涙 不逞社の仲間たち 死刑→無期懲役→自殺と生 二転三転

写真撮影時に胸 烈は生きることを選択

ときに残酷にときにコミカルに

スタッフロールで実写ご本人登場という史実モデル映画にありがち

 


<あらすじ>

www.fumiko-yeol.com


<メモ>

 

javalousty.hatenablog.com