著者(監督):高橋哲哉(総監督)
【概要】
ホムラちゃんがいいんだわ。ヒカリちゃんもいいけどね。
キャラデザは『楽園追放』などでおなじみ齋藤将嗣。基本的には明るめでコミカルな感じに進行する和製RPGといった感じ。戦闘の醍醐味であるチェインアタックの何たるかを知るまでに30時間ぐらいかかった。慣れるまでが大変で、それまではテキトー戦闘であったのだ。戦闘難度はやや高いかも。ムービーが多いのはいいのだが、若干進行のテンポ悪いかも。ストーリーについてはヒカリちゃん出てきてから、戦闘については戦闘システム理解し出してきてから面白くなってくる感じやね。
個人的にはアイテムその他の概念がちょっと多すぎる気がする。鍵開け用のスキルとか、ブレイドのガチャ要素とか、装備品とか飲食物とか…もっとシンプルな方が個人的には好きかな。マップも広くてオープンワールド気味なのはいいのだが、迷いやすい。オートマ戦闘は結構新鮮ではあったね。
DLCやってから本編やるのもいいかもしれない。ドライバーが死亡したらブレイドもコアクリスタルに戻って記憶消去されるとか、ドライバーとブレイドの男女カップルが友達以上恋人未満(以下)の近しい関係になったりと化の設定はよかったね。
【詳細】
<メモ>
とりあえず順不同でスクショを貼る。

戦闘画面はこんな感じ。チェインアタックの何たるかを理解するのは結構時間かかると思うぞ…。分かってないと中盤以降で詰むのでもっとチュートリアルみっちりやってくれてもよかったかも。
(ホムラちゃんシリーズ)

ええほほえみや( ˘ω˘ )

夜は光って見つけやすそう。

ダイナマイトバディでよしよししてくれるぞい( ˘ω˘ )

膝枕もあり( ˘ω˘ )

「萌え」は十分に足りてるも!

近い近い( ˘ω˘ )

ジト目もできますも( ˘ω˘ )

デフォルトの口形状がω気味なのよ( ˘ω˘ )

問題発言( ˘ω˘ )。

代弁者現る( ˘ω˘ )。
(ヒカリちゃんシリーズ)

ヒカリちゃん登場。一粒で二度おいしい。

因果律予測とかいうチートスキルを持っておるぞ( ˘ω˘ )

二人称が「君」なのいいよね( ˘ω˘ )

基本的にホムホムと同じぐらいナイスバディなのだ( ˘ω˘ )

生まれて数百年経ってる割にけっこうウブなのだ( ˘ω˘ )

親方! どこからともなく湯けむりが!

実はホムラちゃん同様ωを持っているのだ( ˘ω˘ )

まぶしいだに( ˘ω˘ ) ヒカリちゃんだけに。

(詰め合わせシリーズ)



この世界の宿命、美少女に背負わされすぎな( ˘ω˘ )

究極の選択を迫られる( ˘ω˘ )
それってつまり…

ってコト!?

このモードになると露出度が減少する( ˘ω˘ )

やった!

全くですなあ( ˘ω˘ )
(敵キャラシリーズ)

明らかにキャラデザからして違う人たち。

強すぎるだろ( ˘ω˘ )



S席を予約しておいてくれる男( ˘ω˘ )

(他のヒロインズ)

君も外見子供やないかーい( ˘ω˘ )

つよつよ能力にキワド衣装だった属性盛りすぎ娘( ˘ω˘ )


個人的には、JD>JK>>JSだも!( ˘ω˘ )
★DLC:黄金の国イーラ
シンとラウラさんが主人公。主に敵キャラの掘り下げと考えてOK。必要クリア時間は20時間弱程度。マップはややこじんまりして箱庭感。戦闘キャラ切り替えが楽しい。後半はカスミちゃんの回復が必要になるかも。ヒカリちゃんは起きて間もないので本編よりもツンツン気味。
ヒトノワ開発というクエスト祭りがやや面倒だが、市井の人々ちゃんと生きてるよ感が出るのはいいところかも。でも結局イーラ滅亡でかなしい。

和風衣装とミニスカと声がウリ。

すっきゅーん☆

結婚せえ( ˘ω˘ )

20強かと思っていたが…(; ・`д・´)

ヒカリちゃん成長中。

胸( ˘ω˘ )

アートワークス買わなきゃ( ˘ω˘ )

キャンプ制度は結構仲間感が出ていいかも。

おもひで写真(ノД`)・゜・。

結婚せえ( ˘ω˘ )

燃やさないでー( ˘ω˘ )
